これで桜の下で四股を踏む、と読みます(ホント?)。今日は桜の最後の週末というので、芝公園を通って桜を見ながらいつもの竹芝桟橋、電通経由のコースをウォーキングしてきました。芝公園はブルーシートで陣取りがすごいです。中には朝早くから、店でもやるんかいな、ってくらい立派なアウトドアクッカーを持ち込んですでに火をおこしているグループもあります。
夜は確かに公園のあかりだけでは暗いのでしょうが、桃色のぼんぼりをつけているのはちょっと興醒め(^^ゞ。ま、お酒を飲んで盛り上がっている方たちにはあまり関係ないのでしょうが。
竹芝桟橋、イタリア公園を過ぎて公開緑地へ。桜の木の下、芝生の上で四股を踏みます。100-年齢の回数を踏みますが、ゆっくりやると結構モモに来ます。
そうそう、朝すれ違う人には挨拶する私ですが、日本人はなかなか応える人が少ないです。イタリア公園の横でトレーニング中でない、外国人の男性とすれ違いましたが普通に挨拶を返します。ま、習慣の問題だと思うのですがあまり仏頂面というのも。
習慣の話といえば、ホッケーやってるときもそうなのですが、カナダ人はホントによく人を褒めるのです。ゲーム中、点数を入れるともちろん日本人も賞賛してくれますが、はゲームが終わって別れ際には「じゃーねー」だけが普通。対してカナダ人は例外なく、"You played very well!"と言ってくれるのです。ま、これも「じゃーねー」って意味なのでしょうが、カナダ人の言葉のほうが深く印象に残ります。彼らはきっとジュニア時代からそうやって育ってきているのでしょう。言葉の使い方とモチベーションの上げ方は彼等のほうが上手ですね。チームワークって、そうやって育てていくものなんですね。
増上寺の境内を通って家に帰りました。 本日は1:15:44、6.09kmでした。
2008年1月22日火曜日
行動を起こすために
今日はいつもより1時間早く3時に目が覚めたので、早速起きて、1時間多く、ビジネスブレークスルーのweb講座に取り組むことが出来ました。
今日の講義で斉藤顕一教授が仰っておられたのは、全ての分析や、その他のアクションの価値は、それが新たな行動を生むことが出来るかどうかにかかっている、ということ。
現状を分析した結果が、次にどう行動すればよいのか、また、その行動を生みだす力になるのでなければ、まったく意味がない、ということです。
つまりはモチベーションを喚起できないものには意味が存在しない、ということにもなるでしょう。日々の自分の仕事にも、皆さんへのエクササイズの勧めにも、よくよく考えておかなければなりません。自戒。
さて、今日もゲリラ・スケーティングを敢行。45:12:42で、前回と同じく、10週したのにも関わらず、9.80キロでした。
今日の講義で斉藤顕一教授が仰っておられたのは、全ての分析や、その他のアクションの価値は、それが新たな行動を生むことが出来るかどうかにかかっている、ということ。
現状を分析した結果が、次にどう行動すればよいのか、また、その行動を生みだす力になるのでなければ、まったく意味がない、ということです。
つまりはモチベーションを喚起できないものには意味が存在しない、ということにもなるでしょう。日々の自分の仕事にも、皆さんへのエクササイズの勧めにも、よくよく考えておかなければなりません。自戒。
さて、今日もゲリラ・スケーティングを敢行。45:12:42で、前回と同じく、10週したのにも関わらず、9.80キロでした。
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