2008年5月17日土曜日

ニュー・ホイール

 さて、今日はニュー・ホイールに履き替えてから2回目のローラーです。今回のホイールは赤いので摩耗したところが白っぽくなっています。一回滑っただけですが、はや1センチ幅くらいの白っぽい部分ができています。ま、よく考えたら10キロ滑ったんですもんね。
 一番先頭と2番目のホイールは内側が減っています。2番目でもこんなに内側が減るとは。3番目と最後輪は均等に減っているイメージです。推進力を得ているのは前の2輪ということになりそうです。うーむ、そうだったのか。
 さて、今日は猫の餌やりのベントレー親子と会いました。本日は10.32キロ、40:01秒でした。

2008年5月16日金曜日

GPS


 今日はウォーキングの日です。いつものように竹芝コース。せっかくなら海が見たいですからね。木々の緑が鮮やかな緑で、目に眩しいくらいです。

 今日は56:19秒だったのですが、距離の表示はなんと2.23キロ(^^ゞ

 グラフの表示には5.5キロと出てるんですが。パソコンにつないだときにもvistaがシャットダウンしてしまい、再起動しても認識せず、GARMIN(GPS)を再起動したら正常になりましたがどこかで電波を拾いましたかね。なにせ東京タワーの近くなので。

 ということで実際は5.5キロということで。

2008年5月15日木曜日

いい天気!

 昨日までのどんよりした天気と打って変わって今日はお日様が顔を出しています。自転車日和。さっそく皇居に向けてこぎだします。
 お堀にいるのはやはり白鳥だそうで、完全に住み着いていて、渡らないそうです。いつごろから住み着いているのでしょうか?私の郷里の盛岡にも川に白鳥が飛来します。実家にも池があるのですが、そこに舞い降りてきたことも。
 さて今日は11.34キロ、50:02秒でした。
 

2008年5月14日水曜日

新ホイール

 今日は満を持してローラーへ。出かけるときは降ってなかったのですが、途中から降り始め後半は結構な量の雨になり、またしても雨中スケーティングとなりました。
 さて、新ホイール、滑りやすくもあり、滑りにくくもあり、という感じです。滑りやすいというのは径が大きくなったため、スイスイ感が増したためです。同じ一蹴りでも距離が伸びます。また、ひょっとするとメーカーが違うので同じアウトドア用でもホイールのコンパウンドが違い、より硬くなって抵抗感が減ったたためかもしれません(色も真っ赤)。
 滑りにくいというのは、ホイール径が同じになったため、非常にストレート感が出たためです。先日の写真にもあったとおり、一番前と一番後ろのホイールの磨耗が激しいため、使い込んでくると立っているときに常に接地しているのは真ん中の2つのホイールだけ、という状況になります。ちょうどエッジの前後が丸くなっているホッケー用の靴と同じ感じになってきます。それってどういうことかというと、小回りが利いて操作性がいいということ。
 新品ホイールだと4つが全て同じ径なので、立っているときも常に4つのホイールが接地しています。要するにスピードスケートの長くてストレートなエッジのイメージ。確かにスピードはでますが操作性は若干落ちる感じです。
 その証拠に本日は雨で途中ペースを落としましたが10.05キロを39:55と40分を切っています。フムフム。

2008年5月13日火曜日

東京10.5℃

 今日は本来ならローラーの日ですが、路面が濡れているためウォーキングに変更です。いつもの芝公園のガードレールの上でGPS用の衛星を補足しようとしますが、今日はぐずってなかなか捉えてくれません。風が吹く中5分以上待ちました。
 昨日、精神科医の奥田先生とお会いして(番組のゲスト出演)、ラジオ体操は肩を動かす運動がたくさん入っているのでウォーキングと組み合わせると完璧、というお話を思い出して、風が吹く中肩を後ろから前にぐるぐる回しながら待ってました。
 5分ほどしてようやく準備OK。走って体温と筋温をあげます。
 竹芝についてもなかなか体温が上がらないので暖かいお茶を買いましたが、風が強く缶に吹き込んでうら寂しい音をたてます。あらあら。
 本日は44:53秒、3.1キロというんですが、距離が少しヘンです。電波状況が今日は悪いのか(台風接近のせい?)、米軍作戦行動中?

2008年5月12日月曜日

竹芝

 本日も気温はあまり高くなく、歩き始めは少々風が冷たく感じられます。本日は竹芝コースのウォーキング、58:50秒、8.31キロでした。

2008年5月11日日曜日

載りました

 先日の2008年 日本の心と美の祭典 全日本きもの装いコンテスト/きものフェスティバル世界大会の結果が載りました。写真はまだですけど(^^ゞ

http://www.kimono-consul.org/contents/contest/main.html